佳◯(よしまる)流 家計のそもさん/せっぱ

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大相撲の投票番組を見て。

月曜日に録画していた

「力士・親方70人&ファン1万人がガチで投票!大相撲総選挙」

を今日は観ていた。プロレスも見たけれど今回はその大相撲版。

稀勢の里横綱昇進

から、また相撲人気も復活しているしね。

まぁ、順位に関してはその時代の声が大きく反映されるのは当然なのでそこに家族などとの楽しい見方の一つとして意見を言うのはいいけれど、ガチで異論唱えるのはナンセンスなんだろうなと思いながら見ていたけれど、そうかぁ、旭富士大乃国は入らなかったかぁ。残念😢 

朝青龍の映像

見ちゃうと、やっぱり引退は早かったかなぁ。いたらもっと面白かったんだろうなぁって思ったりもした。勝負へのこだわりは半端なかったしねぇ。そういえば、同じくガチ相撲だった貴乃花と対戦(本場所か巡業かなどは?)した時に、強烈な張り手を幾度となく食らわせ、結果貴乃花勝利したが口の中を切り出血がひどかった。その事で朝青龍が謝りに行ったら貴乃花からは「いや。あれでいい」という言葉をかけられ、以来尊敬しているという話を何かで聞いたけれど、それは本当なのだろうか❓ちょっとネットで調べてみたけれど調べ方が悪いのか全然出てこなかった💦なので超うろ覚えの話をここに紹介し、

真偽を知っている人は教えてくださいな。

まぁ、いつも思うのだが相撲に関してはどうしても外国人への対応がいつも取り沙汰されるよね。

白鵬日本国籍問題

もそうだし、どうしても、外国人力士の風当たりは決して弱くはない。そこで、出てくるのはやはり国技としての相撲というところにある。外国人への門戸など様々な事に対し、時には相撲は元々神事だからという人もいる。

 

けれど、見ている人はやっぱり

スポーツの一つ

として真剣勝負に胸を熱くするんだろうし(だからこそ八百長問題があれだけ影響を及ぼしたわけだし)、国技って言ってもサッカーや野球が国技の国が果たしてそこまで外国人に対し、ここまで色々言うかなぁ❓という気持ちもなくはない。全てにおいて日本人らしくなければいけないのであれば、そ最初からもう日本人だけのものにしてりゃ良かったわけで…。良くも悪くも

外国人力士で相撲を支えていた時期は確実にあったわけで。

まぁ、そうは言っても確かに相撲が柔道のように完全なスポーツとなり、「SUMO」となることに抵抗感を持つ自分もそこにはいるわけで💦何か、不動産賃貸みたいだし😅

 

 

でも、やはり人気が盛り上がる時って個性的な力士が多くなるよねー。宇良や石浦なんかの小兵と言われる力士の活躍も今後期待大だし。外国人、日本人関係なく場所をこれからも盛り上げて我々を楽しませて欲しいなぁ。ただ、やっぱりケガに悩まされる力士がこれだけ多くなっているのは場所が多いこともあるんじゃないかなぁ。人気の秘訣はいい相撲が観れることなので人気力士が休場がちになることは考えて欲しいかなぁと思ってしまうのでした。

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