佳◯(よしまる)流 家計のそもさん/せっぱ

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LED ZEPPELIN、DEEP PURPLE直系HRは英国から欧州へ

例え洋楽に興味のない人であっても名前は聞いたことあるでしょう。ROCK界のLEGEND

LED ZEPPELIN

DEEP PURPLE

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彼らがROCK界に与えた影響は大きいのは言うまでもない。今回は、HARD ROCK界で間違いなく彼等の系譜を自分なりに考えてみた。

 

彼等は共に英国のバンドになるんだけれど、実は彼等の跡を継ぐバンドって

実はイギリスにはあまり多くないような気がする

のは自分だけだろうか❓そもそも今でも一線級の英国HRって自分の中ではベテランになってしまうけれど最初に浮かぶのってやっぱり、このバンド

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この曲なんて英国HRのど真ん中ってイメージじゃない❓でも、これって実は先の二つとはタイプが違うと思うんだよねー。実は英国HRの決め手って自分の中では、

UFO

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なんじゃないのだろうか❓

むしろ、ZEPPELIN、PURPLEに関しては、HR(まぁ、THE CULTの「ELECTRIC」は抜いた話として展開していますよw)ではなく、英国ではROCK界に根づいたような気がする。例えば

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実際、彼等はパープルの「HUSH」カバーしているしねw後は、

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昔バンドでやったなぁwまぁ、このバンドになると

FREE

がかなり入ってきちゃうんだけれどね。

 

いわゆる70年代のバンドって解釈方法の違いで現代のROCKにもHARD ROCKにも影響を与えていったのが凄いとこだね‼️

 

だってあのMR BIGだってFREEみたいな音楽をやりたいって事でスタートしているけれど、このREEFとは同じバンドを目指したとは思えないわけで…。要は同じバンドを目指しても二つのバンドが取った方法論が全く違う解釈だって事でしょう。

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 では、このZEPPELIN、PURPLEが英国HRとして根づかなかった(わけではないけど💦)として、一体どこへ向かったのか❓その

答えは欧州にある

と思っています。ただ、ここでWHITESNAKEを挙げるのはちょっとズルイと思うのでw自分としては彼等を挙げます。

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彼等も実際、両バンドのカバーも結構しているので

継承者の自負はあるんじゃないかな❓

 

たぶんw

 

彼等はスイス出身だけれど、スイス史上最高の成功を収めたバンドとして国民的人気を誇りこれまで

15作のアルバムを同国のナショナルチャートで1位

に送り込んでいる。同国の格闘家で信仰のあったアンディ・フグの入場曲も手掛けています。ただ、この曲は彼等の曲としてはあまり良作とは言えませんがw途中のフグ自身の言葉も何か…w

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彼等の存在は、日本で言えば

B’zみたいな存在と言えばイメージ湧くでしょうか❓

自分も初期から中期までは追っていたのですが…やはり

2010年ボーカルのスティーヴ・リーが米国でバイク旅行中スリップしたトレーラーに跳ね飛ばされ亡くなってから…

買わなくなってしまった😭もちろん、次のボーカルのニック・メーダーが悪いわけではない。継続を決めたバンドの決断には敬意を表したい。

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顔だって、彼の方がカッコいいしwでも、やっぱり

スティーヴの歌がうますぎて…😢

どうしても…申し訳ないけれど比較してしまうのです。そして、このバンドはいい曲は書くけれど、それだけに収まらない別格の存在感は彼が与えていたんだなと…。同じくカリスマボーカルを失ったグランジ系バンドのアリチェンの場合は、声は確かに失ったが曲調も唯一無二の部分があったので以後も買い続けてはいるけれど…。

 

その後、彼等と同タイプのバンドを探すもドップリまで至らず…。

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そもそもPOODLESって名前がw💦曲はいいのに💧

 

 

彼の声、そしてGOTTHARDと同系を探すとなると、やはり本家を超えるのは正直難しいと思う…。

 

 

が、しかし‼️

 

 

英国ROCKの系譜を受け継ぐ者

という視点で考えれば、今年最後になかなかの新人が現れた‼️

それは次回👋

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